筑波大学 構造エネルギー工学専攻
              構造動力学研究室

地震動の性質と建物被害の関係を探求し,それを地震災害軽減に結びつけるための研究を行っています(具体的な内容はこちら).  ※メディア等の皆様へ
震度5以上の地震が発生したとき発生した地震動の解析結果を速報します(10/5の地震)
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卒論生募集 研究テーマ 地震被害調査 地震動解析 震度関係 コラム (2018.11.27更新)
─────────────────最近の記事──────────────────
震度7を記録した厚真町鹿沼の強震記録が公開されました
北海道胆振東部地震で発生した地震動と被害調査速報
※1-2秒成分が大きかったK-NET鵡川周辺で多くの全壊建物が確認されました
北海道胆振東部地震における地震動分析結果の(現時点での)まとめ
胆振地方中東部の地震(2018/09/06)で発生した地震動
※追加公開されたいくつかの記録を加えています.KiK-net追分で震度7相当の揺れが記録されています.また,K-NET鵡川,K-NET早来では,1-2秒成分が出ています
胆振地方中東部の地震(2018/09/06)で発生した地震動(速報)
震度や地震の揺れと被害に関する基礎知識
日本建築学会大会@東北大学川内北キャンパス(9/4〜9/6)における研究発表
大阪府北部の地震のまとめ
熊本地震でわかったこと
耐震性能が最低レベルの実大木造建物に東日本大震災の強震記録を入力した振動実験
東日本大震災で揺れによる建物被害がさほど大きくなかった理由
つづき
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