最近の記事(更新履歴)

コラムはこちら
地震動解析レポートはこちら
地震被害調査と地震動解析はこちら
研究発表等はこちら

■上記以外の更新履歴
卒研生の募集
9/2の21時からのNHKスペシャルについて
卒研生の募集
・鳥取県で発生した地震ですが,K-NET倉吉(震度6弱)の応答スペクトルを見ると極短周期地震動(震度は大きくなるが被害は大きくならない)のようです(応答スペクトルの見方).
ニュージーランド南島を震源とする地震(2016/11/13)で発生した地震動
熊本県で発生した地震(2016/04/16)による地震動(速報)
熊本県で発生した地震による地震動(速報)
・日本建築学会から「地盤震動と強震動予測 −基本を学ぶための重要項目−」が出版されました
・筑波大学出版会から「巨大地震による複合災害−発生メカニズム・被害・都市や地域の復興−」が出版されました
本研究室での卒業研究をお考えの皆さんへ
今年度のメンバーです.
・1/18(日)の21時からNHKスペシャル 阪神・淡路大震災20年が放送されます
本研究室での卒業研究をお考えの皆さんへ
・日本地震工学会から依頼があり地震動の強さとはという記事を書きました
今年度のメンバーを更新
地震動デモンストレーションの地震動版を公開しました
既存不適格木造家屋に高震度大加速度をもつ極短周期地震動ややや短周期地震動を入力する振動実験を行いました
・以下の日時に卒研配属説明会を行います: 12/2, 5, 9, 12, 19, 26(いずれも月,木)の17:00〜17:30@3F206
地震動デモンストレーションの地震動版を公開しました
世界最小?の加力試験
・卒研配属の説明会を12/5(水), 7(金), 11(火), 18(火), 21(金)17:00〜17:30@3F206(時間が変更になりました)行います.
地震被害調査方法と地震動解析を更新しました
今年度のメンバー
M2の汐満将史氏が2011年度日本地震工学会大会優秀論文発表賞を受賞しました
構造・防災分野の助教が公募になっていますので奮ってご応募ください
筑波大学研究成果発表フォーラム−震災に向き合う最先端研究−が1/28(土)に東京大塚キャンパスで開かれます
地震動解析レポートについて
・7/10に筑波大学 市民講座「基礎からわかる地震・津波・放射能−良く知り正しく怖がる−」がつくば国際会議場で開催されます
秋葉原キャンパスで震災関連の講演があります
5/7の専攻公開で東日本大震災の被害調査報告が行われます
(広報委員長なので私もずっといます).
メンバーを更新しました
ニュージーランド クライストチャーチ直下で発生した地震動と建物被害
(1995年兵庫県南部地震に匹敵する破壊力の地震動が記録されています)
取り組んでいる研究テーマを更新しました
飯塚裕暁君(D1)が日本地震工学会論文奨励賞を受賞
最新の地盤震動研究を活かした強震波形の作成法が発刊されました
金井清先生追悼シンポジウム(4/21)が開催されます
震度に関する検討会の検討結果が公表されました
ホームページのリニューアル(090122)
震度に対する考え方(080902)(研究テーマと成果震度関係
計測震度が対応する周期帯について(080901)
6/20付けの朝日新聞朝刊1面トップの記事について(080620)
中国四川省で発生した地震について(080516)

上のページへ